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予言:氷治:個人攻撃になっちゃうけど...

良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ]の、[天使のつぶやき]の最初の方を見てみると、「ヤフー掲示板」でのやりとりが掲載されています。そこで、太陽さんと他の方とのやりとりが読めます。

で、気になるのが、太陽さんの口調です。なんというか、私がイメージする預言者などとはあまりにも乖離しています。まぁ、これは個人的な感想なのでどうでも良いことですけど。

by skoba314 | 2005-03-20 16:05 | 不思議なこと

予言:氷治:地球に近寄れない?

「諸世紀」等の間接的方法しかとれないほど、現代の地球は近寄れない危険な地域(時空域)としか考えられなくなります。[良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト], 世紀末の研究奉告, 1-4.予言「諸世紀」の流れの概略]

というのと、[良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ], 宇宙戦争]に書いてある「宇宙人の飛来」というのは矛盾が有るように思います。

by skoba314 | 2005-03-20 15:51 | 不思議なこと

予言:氷治:期日は外れるもの?

良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ]の「天使のつぶやき」で、2003年の期日前後のメール内容を探していました。だいたい、No. 1550からNo.1560位がそれにあたるようです。不思議にも皆さん肯定的な感想を持っていたようです。

ただ、No.1550に気になる記述がありました。


なおりんさんが重大発表の“日時”を書いてくださった時から、すでにはずれることは、太陽は理解されていたようです。

サタンの介入さえ無ければ、ちゃんと当たるものでも発表したとたんに介入があって、はずれる運命になってしまうそうです。

なおりんさんも、以前のメールで、予言の日時がはずれることについて書かれていました。

それでも日時を書かれたことは、いろいろな意味があるらしいです。

この地球はサタンの支配下にありますから、サタンの思い放題の手が打てます。

そこに、なおりんさんが日時を発表すると、サタンはその日が使えなくなるわけです。

この日に重大発表をすると、

「なおりんさんの予言が当たった」

ということになりますので、この日をどうしても除外ぜざるをえなくなります。

天使側から見て、この日を除外して欲しかった場合、逆になおりんさんにこの日を指定してもらうと、サタンがこの日が使えなくなりますので、“成功”ということになります。

ですから、なおりんさんは、この日時を発表されましたがはずれたのが正解というわけです。

太陽もそれが分かっておられるので、日付の発表があったときも黙っておられるようです。

そしてわれわれも、なるべくその日付を信じないといけないのでしょう。

そうやって少しでもサタンを牽制するわけです。

とにかく地球はサタンの支配下にあることが問題です。

そのうちサタンが封印されてしまえば、天使から教えていただいた未来がそのまま実現することになるのでしょう。

そういう意味からいえば、なおりんさんは、最初からはずれる予言をしていただいたわけですからご苦労さまだったわけです。

一般は、そうゆうことを知らされていませんから、はずれると鬼の首でも取ったかのように騒ぎます。

知らないのですから、これも無理ないことです。

特に宗教関係の人はサタンの影響を受けていますから当たらないと「責任〜」と言いたくなるはずです。

これも当然です。

本人たちは、知らず知らず、そのような気持ちになるのですがサタンの影響を受けた場合、当たらなかった責任を追求したくなります。

それは、サタンが肝いりで“予言をはずした”のですからサタンが

「さあ、責任を追求してこい」

とささやきます。

本人はそのささやき通りに行動してしまうことになります。

サタンは自分の陣地内では、とても有利です。

まだまだ地球はサタンの陣地です。

彼はその力を遺憾なく発揮するでしょう。

そしてサタンに踊らされる人々!

もうじき彼らは馬脚を現すでしょう。

サタンのささやきによって!


これだと、予言として期日を指定する意味がありません。あるいは逆に毎日が期日だとしなければならず、予言ではなくなってしまいます。

そもそも、なぜ外れるのでしょうか? この文面を見る限り、2003年の期日は太陽自身が言い出したものでは無いようですので事情がことなりますが、少なくとも1999年の期日は太陽自身が言い出していたことです。神の霊は未来をノストラダムスに見せ、しかも太陽が緒世紀を正しく解釈できない場合には緒世紀の記述を変更するというようなことをやっていたそうです。だとしたらなぜ期日が外れるのでしょうか?

それにそもそもタイム・トラベルやワープが自由にできる存在であるなら、サタンがこの宇宙にあらわれた時点に戻ってどうにかすることも出来るんじゃないでしょうか?

さらに言えば、


太陽は 「諸世紀」を読み解読して行動を開始する。ノストラダムスは 約500年前より、その時の太陽を見る。そして太陽の行動の将来を見る。そして「諸世紀」の内容を追加変更する。太陽は変更された「諸世紀」を解読し、行動を変更する。変更した行動の将来をノストラダムスは 見る。また ノストラダムスは「諸世紀」を書き変える。ーーーーーーーー以上の繰り返しの集大成が「諸世紀」となります。[良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ], 世紀末の研究奉告, 3-0. ノストラダムスの諸世紀の目的]

というのと、


「諸世紀」等の間接的方法しかとれないほど、現代の地球は近寄れない危険な地域(時空域)としか考えられなくなります。良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ], 世紀末の研究奉告, 1-4.予言「諸世紀」の流れの概略]

というのは矛盾しているように思います。

あるいは神の霊が「見る」ことだけはできるのであれば、やはり期日を外すことはおかしいとおもいます。

by skoba314 | 2005-03-20 05:01 | 不思議なこと

予言:氷治:2回目の期日は外れたうちに入らない?

良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ]の「サイトの要約」に次のような記述があります。


このサイトは、悪いエイリアンからどのように逃げるかの情報を皆様に紹介するためのものです。この2003年4月20日攻撃は、当サイトがしつこくそれを公開したため、悪い宇宙人は、情報が漏れたことを知り、攻撃日を変更してしまいました。

これってもしかして、「本来起きるはずのものを回避した」ということで、そちらのサイトの皆さんは予言の期日が外れたうちに勘定に入れてないのかな?

でも、緒世紀について「太陽が理解できるかどうかを確認しながら書いた」というような記述がどっかに有ったと思います。だとしたら、都市攻撃がいつ始まるのかも確認して書けるはずですよね? それなのにどうして外れるのでしょうか?

by skoba314 | 2005-03-18 18:10 | 不思議なこと

予言:氷治:疑問点 (4)

良い宇宙人と悪い宇宙人 [ 第1メインサイト ]の掲示板に、このページのことを書き込みました。で、ロックさんという方が感想をそちらの掲示板に挙げてらっしゃったので、ちょっとこちらで返事を(見ないと思いますが)。




準備するのは地震の対策より少し大きめというこのサイトでの危機管理という観点からしたら、期日がどうのという話でないと思いますがいかがでしょうか。あほ?ですか?

危機管理として不測の事態に備えるのはもちろん良いです。氷治さんや、あるいは皆さんも、期日を設定したのも危機管理の一環としましょう。しかし、期日を設定するということは何らかの根拠が有ってのことですよね。で、2回期日を外しているわけです。すると、その根拠がどこかおかしいと考えられるのではないでしょうか?




予言の期日の設定についての批判や心理分析の批判に終始してのホームページではちょっと二度見る気は起きないですね(^^)

期日の設定や皆さんの心理に興味があるのですからしかたないことと思います。もちろん二度とみていただけなくても構いませんし。




選民思考がどうのとも触れているみたいですが、

これは別のカテゴリでの話題ですね。




信じる信じないを論点に置いている時点で、宗教の神を疑って考察したり、それが本当かどうなのか各自で出来る範囲で考察している方々とは、見ている視点に違いが出ていると思います。

「信じる信じない」を論点に置いているのではなくて、「なぜ信じ続けているのか」が疑問なのです。




ただ、skobaさんのようにここで述べてる予言が当たらないからと言い出されたときは、ひふみ神示にも、気になる内容が記載されてますので、ちょっと注意がいる時期ではないかと個人的には考えています。

ぜひ関連する神示をお教えください。




私見的には、予言のシナリオが進んでいるかに注意を払っていますが、いつ来るいつ来ると不幸を待っている状態にはなりたくないです(^^)

ぜひそのシナリオをまとまった形で見せてください。興味があります。

by skoba314 | 2005-03-18 17:52 | 不思議なこと

フォトン・ベルト

このフォトンって、一般にいう光子とは違うみたいです。

2012年12月22日ですか。さて、どうなりますことやら。

by skoba314 | 2005-03-17 16:00 | 不思議なこと

トリビアの泉

昨日、「トリビアの泉」の「トリビアの種」で、次のようなことをやっていました。

もっとも笑顔に近くなる、写真を撮る時の掛け声は?

結果は「はい、本気(ほんき)」というものでした。

見ていると、知った顔が...野澤先生、TVに出ちゃいましたね。どういう経路で依頼が行ったんでしょう? ま、お元気そうでなによりです。

by skoba314 | 2005-03-17 15:40 | 娯楽

古史古伝

  1. 神代文字総覧
  2. 日本古代史の文献:秀真政傳紀(ほつまつたゑ)
  3. ホツマツタヱに  古代ロマンを求めて
  4. ヲシテ文献(ホツマ)の世界へようこそ
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  6. 超古代文書一覧
  7. 近代日本における「偽史」の系譜
  8. 帝國電網省【歴史再考】
  9. 古史古伝
  10. 古史古伝
  11. 古史古伝と神代文字

古史古伝を否定するつもりはありませんが、かなり妖しいものだと思います。「記紀(日本書紀と古事記)」だって正確な歴史書というわけじゃありませんしね。大和朝廷に平定される以前の地方国家・都市にも伝わっていた伝説とかもあるでしょう。そういうものが現代に伝わっている可能性は否定できないと思います。ただ、繰り返しますが、いわゆる古史古伝は妖しいと思っています。

by skoba314 | 2005-03-17 12:43 | 古史古伝

エスペラント

まだまだいっぱいあります。

by skoba314 | 2005-03-16 18:34 | 言語

チャネリング:ソラからの伝言

ソラからの伝言。チャネリングをなさっている方です。

不思議に思うのは、なぜ「誰からの」メッセージなのかが分るのかということ。詐称してるかもしれませんよね。それから、なぜメッセージを信じられるのかということ。相手が誰なのかも分らないのに、その言っていることをなぜ信じられるのでしょうか?

あと、チャネリングなさっている方々の受け取るメッセージはつじつまが合っているんでしょうか?

by skoba314 | 2005-03-16 18:13 | 不思議なこと